連載◆にいがた水紀行
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やっぱり川は、泳げなきゃね
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季刊ばらくて 01夏号(8号)目次(2001年7月20日発行)

■特集:新潟の水辺を考える会/編集人代表がテキトーに考察・新潟の水辺を考える会 小船井秀一/水辺の会代表 大熊孝 新大教授インタビュー/水辺の会の水辺な人々■連載:絶滅近しツキノワグマ 板垣 悟/そふとどりんく・とーく 久須美雅士/絵本と大人 大倉 宏/みじかい風景 樋口冬子/文化現場血風録 小川弘幸/阿賀のほとりで 旗野秀人/勝手耳の勝手口 清水あづさ/ゲームの鬼  川上康晴/図書館の話をしましょう 中山佳奈恵/神戸より 木村和宏/写真連載 四ページのユウウツ 村井 勇/連載マンガ 今日も元気 上田浩子■ゲスト ツキノワグマの将来を考える 山谷裕子/ブラックバスからの贈り物 市嶋 彰■連作小説 イブと蛇 その5 「盲人画廊」 手島亜紀子/シリーズ 鵺式 その4 充分すぎる必要条件の話 吉田 勉■巻末コラム 場末でトグロ巻き 小船井秀一■編集人酔談「文化酒場」■今回の執筆者・編集後記
新潟の水辺を考える会(水辺の会)。ユニークかつ実践的な活動で、多くの人々の注目と支持を集めています。また、代表の大熊孝・新潟大教授は、環境派土木学者として、日本中にその名を知られています。いまや「新潟最強の環境NPO」となった水辺の会。その魅力とエネルギーの厳選はいったいなんなのか。ばらくて3周年記念号は、そんな水辺の会を特集します。
 
「季刊ばらくて」が買えるところ

 
  ◆「季刊ばらくて」は、新潟市の文信堂書店新潟駅セゾン店、
             新潟・市民映画館シネ・ウインド
             「新潟絵屋」でお求めになれます。
  ◆販価 600円
  ◆また、直接郵送することもできます。
   その場合は、住所・氏名をご連絡の上、
   下記の郵便口座に代金をお振込ください(送料はサービス)
     郵便口座 00550−4−37823 ばらくて編集人会

   電話・FAX 025(278)9385(小船井)
   E-mail abunai@cocoa.ocn.ne.jp

 
 
制作・管理 反画工房