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桑名シオン with P.B.B(pataya beach boy's)

桑名シオンはかわいい女の子ではありません。骨太な男のシンガーです。
新潟を拠点に全国でコンサートを続ける桑名シオンが、
故郷の仲間たちと、今年も砂丘館の蔵を熱くする!
●2010年9月12日(日)18:00〜
●会場:砂丘館ギャラリー(蔵)
●料金:2,000円(ドリンク付) ●定員:30名
●申し込み:電話で砂丘館(025−222-2676)、またはEメールで
●主催:砂丘館
桑名シオン(くわな しおん)
1973年新潟県新発田市生まれ。10代でバンド活動をはじめ、大工として働くが、高所から転落事故を起こしリハビリ中に制作した楽曲が認められ、シングル「MOON」でメジャーデビュー。さまざまなアーティストへの楽曲提供も手掛ける。2002年より新潟に拠点を移し活動を開始。ワールドカップNIIGATAウェルカムソング「TOGETHER」(坂本洋 作詞作曲)に参加。その坂本氏とのユニット「SUNCTION」結成。同時にソロ活動を開始し、新発田市オリジナルよさこい演舞曲「桜咲く頃、アヤメ咲く頃」を発表。県内8チームにオリジナル曲提供。旅流草一郎氏とのユニット「SOICHIRO&CION」では合併により名前の消える旧加治川村に捧げる歌「永久に〜光に包まれて」を発表。05年新潟震災復興支援のためのオムニバスCD「蠢動」に参加(収録曲「おかえりなさい」)。07年3月より全国ツアー開始年間100回を越えるライブを行う。08年新潟酒の陣テーマソング制作。現在全国ライブを中心に活動中。
Master-B.B (Vo./ウクレレ)
新潟県出身 1974年生まれ A型。新発田市の飲み屋街(通称)『新道』にあるBAR[ぐみの木]のマスター。歌ってウクレレを奏でシェイカーを振る総合格闘家。新発田屈指のテナー奏者。
早津sun (Vo./三味線/ウクレレ)
新潟県出身 1967年生まれ B型。鍼灸師の資格を持ち、右手に鍼、左手に沖縄三味線、もしくはウクレレを持つ武道家。P.B.Bではメインボーカルを担当し、作詩も手掛ける。
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