▲ 大正期の町屋を改装した画廊「新潟絵屋

 ▼ しも町のアイドル。ふくすけ食堂の福助くん

しも町の小路のいわれ   しも町の町名のいわれ

しも町の散策地図・関連資料  しも町をめぐる動き

しも町のおもっしえところ

  「にいがた堀割物語絵図」
  新潟の町中に堀の再生を目指す市民グループ「堀割再生物語プロジェクト実行委員会」が、このたび、かっての堀がどこにあったか一目でわかるマップを作成。マップは明治18年の地図を現在の白地図に重ねたもので、堀の存在時期をまとめた年表、新潟の堀の歴史、堀にゆかりの歌碑や建造物の紹介なども付されています。表紙や地図には昨年(2003年)新潟絵屋に並んだ三芳悌吉さんの「砂丘物語」の絵が使われています。新潟絵屋でご希望の方に、無料で差し上げています。(絵屋便 2004年4月)

 

 
梅屋小路 思案小路 茂作小路 甚九郎小路 放津屋小路
関口小路 熊谷小路 敦盛小路 斎川小路 横門前

 

四ツ屋町 寄附町 毘沙門町 翁町 栄町
寿町 受地町 祝町 浮洲町 忠蔵町
窪田町 西船見町 室町 山田町 ひばり町
海辺町 附船町 横七番町 艀川岸町 元下島町
菅根町 夕栄町 稲荷町 田町 早川町
赤坂町 湊町通 豊照町 芳町 相生町
並木町 住吉町 緑町 松岡町 柳島町
入舟町 厩島 秣川岸 本間町   

 

↑クリック

↑クリック

↑クリック

↑クリック


2003年06月28日 シンポジウム「新潟の美しい町屋をどう生かす」
――東厩島町の町屋の解体報告から――開催
■主催:新潟の町屋を生かす会
「新潟市東厩島町の町屋調査・解体報告」発行
2002年08月31日
(株)ニューズ・ライン発行の「週間新潟ウィーク」にて「しも町ぶらり旅」特集。コメンテータに野内隆裕、大倉宏、三林けい子さんが登場。290円
2002年08月24日
新潟町並みシンポジウム 第2回「新潟の町屋を見直そう」開催 ■主催:新潟下町の歴史的景観を愛する会 ■新潟市中央公民館
2002年06月
22日・23日・29日・30日
新潟町屋(旧小川家)公開
2002年06月29日 新潟下町再発見シンポジウム「町屋にあがってみなせや」開催 
■主催:新潟の町屋を生かす会
2002年06月 新潟町屋移築支援のお願い発足
2001年02月27日 写真家や版画家 新潟下町を語る
画廊「新潟絵屋」で座談会
2000年05月13日 シンポジウム「原点」から考える新潟 開催
――歴史的建造物を生かした新潟下町のまちづくり――
■主催:新潟下町の歴史的景観を愛する会 ■新潟市中央公民館
1999年10月9日 シンポジウム「町は、昔と今の語らう場所」開催 ■主催:新潟下町の歴史的景観を愛する会 ■新潟市北部コミュニティセンター
1998年05月29日 聴衆参加シンポジウム「新潟は歴史を実感できる町になれるか」開催 ■主催:文化現場 ■新潟市中央公民館

 
新潟まち遺産の会
非公式HP
  

 

居酒屋というよりやきとり屋さん。外見では分かりませんが、一歩入ったら店内はレトロ。意識してというよりは、そのまま時間が止まったんでしょうね。まぁ一遍のぞいてごらんなさい。店内の値札にメインの唐揚げが時価と書かれていたのにもビックリ。あっちこっち店内を見て廻りたいのですが、ひとりものにはカウンターでしか居れないのが弱み。
■せきとり本店 
●窪田町三丁目 TEL 025-223-5934
カラスの墓
親分のナワバリ争いから空中戦あり。急降下し遂に戦死。ここに霊を慰めんと。
平成12年6月24日
下町一町内会
そのむかし、新潟市を南北に結ぶ小路が7本ありました。現在では横七番町だけが生き残っているだけかと思いましたが、町を歩いていたらこんなものに出会ってしまいました。さてどこの小路でしょうか。

 

しも町めぐりはいかがでしたか?
まだまだいっぱいあるのですが、それは次のおたのしみ。
それまで待てない方のために・・・
にいがたなじらねっと・・・・新潟市の下町(しもまち)情報ならおまかせ